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リサイクルについて

リサイクルとは?
 リサイクルとは資源の節約や環境汚染の防止のために、不用品や廃棄物を再生して利用することです。ものをそのまま再使用するのではなく、原料レベルにまで戻して使えるものを再利用するという点でリユースをは区別されています。身近なリサイクルの例として知られているのはペットボトルです。カーテンや作業服などの繊維としてや、卵のパックなどの食品の包装用として再生されています。

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リサイクルの問題点
 一見するとすごくエコだと思われる「リサイクル」ですが、問題点がないわけではありません。
1つ目の問題点は経済性です。あるものを原料まで加工するということは手間もお金もかかります。ゴミとして焼却処分するよりコストとエネルギーを余計に使う場合もあります。
2つ目は不純物の問題です。リサイクルを何度も行うことにより、不純物がその原料に凝縮されることです。原料の純度の低下は品質が落ちるということです。


リサイクルの現状
 現代のリサイクルは、政治的・経済的目的のための「商標」としての役割が強く、世間で認識されているほど行われていないのが現状です。理由は簡単で、リサイクルにかかる費用が割高なため、メーカーが赤字に転じる場合があるからです。儲からないとわかっていても、企業イメージのアップを狙ってのリサイクル事業なのでしょう。


私たちにできること
 街のいたるところでリサイクルの文字やマークを目にするようになりました。私たち自身のリサイクルに対する意識も高まってきていると思います。ですが、リサイクルをしているからといって環境負荷がゼロにはならいことも知るべきです。リサイクルをすることで多くのエネルギーを必要とすることもあるのです。私たちにできることはリサイクルに回すようなものを減らすこと、つまりゴミを減らすことです。以前のようにゴミがゼロの社会にもどれる日が来ることを願っています。

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[ 2012/11/27 09:52 ] ごみ問題 | TB(-) | CM(-)

ゴミ問題

ゴミ問題とは

ブログのタイトルに「eco」と付いている以上、ゴミ問題について言及しないわけにはいきませんのでゴミ問題を考えてみたいと思います。そもそも「ゴミ問題」と具体的にどのようなことなのか。ウィキペディアによれば、「生活や産業において発生したごみ、廃棄物に関する問題のこと」とあります。さらに詳細として処分の問題、不法投棄の問題、ごみの減量の問題、リサイクルの問題などがあります。問題はそれぞれありますが、ゴミ問題を一言でいうならば「キャパシティーオーバー」ということなのだと思います。

ゴミ問題の歴史

日本においてゴミ処理が本格的に問題にされるようになったのは江戸時代といわれています。江戸幕府が開かれて、江戸の町に人口が急増しました。川や空き地にゴミが捨てられるようになり、幕府によってゴミ回収の対策が講じられたようです。地方の城下町でも急激に人口が増えたところでは同じような問題が起こっていました。そこで幕府は家庭から排出されたゴミを船で永大嶋へ運び捨てるようにさせたそうです。この作業を行うのは幕府が正式に認めた者が行っていました。ゴミの専門処理業者の誕生です。
また、これと同時にリサイクルにも積極的に力を入れていきました。道具屋、古着屋、古金屋、空き樽屋、ぼろ屋等、廃品回収業者が活躍し、ほとんどのものを再利用していたとされています。


現代のゴミ事情

戦後からの経済成長でゴミの量はどんどん増える一方で、その処理方法は焼却か埋め立てです。ゴミを焼却するにあたっては、ダイオキシン類などの人体に影響のある物質の発生や、悪臭、煙など様々な問題が出てきます。埋め立てについても埋めたゴミから出た有害物質が地下に浸透して、土壌や地下水の汚染につながると危惧されています。つまりゴミをどのように処理しようとも環境への負荷は避けられないのです。
文明生活をおくる以上、ゴミをゼロにすることはできません。江戸時代に行われていたような、物を大切に直しながら使い続けるといった生活スタイルをもっと見直さなければならないと思います。

私たちにできること

とにかくゴミを減らすことに尽きます。いくら買ったばかりの新しいものでも、使わなくなったりいらなくなったりすればゴミとなります。以前に「使い捨て」の商品がはやりましたが、これは長く使うことを考えずに低コストで製造された商品です。こうなるとゴミを生産しているとしか言えません。物は捨てなければゴミにはなりません。そして持ち主が使わなくなったとしても、他の人が必要としているかもしれません。
ゴミの減量化を意識する上で覚えておきたい5つのキーワードをあげておきます。

リサイクル = 再び循環させる
リユース  = 再び使う
リペア   = 修理する
リデュース = 抑制する
リフューズ = 断る

この5項目を意識して生活し、ゴミを極力出さないようみんなで勤めていきましょう。

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[ 2012/11/13 20:43 ] ごみ問題 | TB(-) | CM(-)

食事で身体を温める

身体を温める食物って?

みなさん食事で身体を温めたり、冷やしたりできるって知っていますか?
「温かい“おでん”や“鍋”を食べれば身体が温まる」なんて思っていませんか?
これは間違いではありませんが、あくまで一時的なものです。
そうではなくて根本的な体づくりとして、身体を冷やす食べ物と温める食べ物があるんですよ。
簡単な目安としては、暑い地方で取れるものは身体を冷やし、寒い地方で取れるものは身体を温める作用があるんです。日本では四季があるので、夏野菜は身体を冷やし、冬野菜は身体を温めると覚えてもいいかもしれません。


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陽性食品と陰性食品

東洋医学では身体を温める食品を「陽性食品」、身体を冷やす食品を「陰性食品」、どちらでもない食品を「中性食品」と考えています。次にそれぞれの例を挙げたいと思います。

【陽性食品】
長ネギ・生姜・カボチャ・ニンジン・大根・小松菜・カブ・にら

【陰性食品】
トマト・レタス・なす・きゅうり・ゴーヤ・ごぼう・たけのこ

【中性食品】
キャベツ・ブロッコリー・たまねぎ・シュンギク・ホウレンソウ

前項で述べた、夏野菜は身体を冷やし冬野菜は身体を温めるという法則にだいたい当てはまっていると思います。
一つ一つ覚えておくのは大変ですが、ざっくりでも覚えておくと、その季節にあった食生活の役に立つのではないかと思います。

季節感のある食生活を

 近年ではハウス栽培などでさまざまな食べ物が通年で食べられるようになっています。年配の方なら当たり前のように“季節の野菜”を知っていますが、季節感のない食生活になれている若い世代では知らない人少なくありません。
日本には地域だけにに伝わる郷土料理などやその季節にしか食べないもの、祭事にしか食べないものなど季節感を大事にしたものがたくさんあります。そのなかでも「春の七草」は正月に疲れた胃腸を調整する役割があるとか。昔の人々はその時期にあるものでなんとか身体によいものをということを模索して「春の七草」のような風習ができたんだと思います。このようなステキな食習慣をずっと受け継げていかなければなりませんよね。みなさんも季節のある食生活をして熱さ寒さに負けない健康的な体づくりをしてみませんか。


[ 2012/11/12 13:54 ] 寒さ対策 | TB(-) | CM(-)

冬を心地よくすごすアイディア

冬を心地よく過ごすには部屋を温めればいいわけですが、なにも考えずに暖房をするだけではエコとはいえません。エコに配慮しながら快適に過ごせるアイディアをいくつかあげてみたいと思います。


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いつも過ごす部屋を温かく保つ

 一日の内で過ごす時間が多い部屋を温かくして、それ以外の部屋は使うときだけ温めてあげるようにします。

1、効率よく部屋を温める
暖かい空気とは部屋の上にあがってしまうため、足元が暖まりにくいというのをよく聞きます。ここで登場するのが、夏に大活躍した扇風機です。暖気の流れを考えて、空気を拡散できる位置で扇風機を回してみてください。天井付近にたまっている温かい空気をかき回すことで床付近の空気を相対的に温めることができます。

2、温めた暖気を逃がさない
 暖かい空気のほとんどは窓から逃げていってしまいます。せっかく温めた暖気を逃がしてしまってはもったいないですよね。ここで暖気を逃がしにくくする工夫が必要になってきます。暖気が逃げていく仕組みは、窓ガラスを通して内部の暖かい空気と外部の冷たい空気との間で熱交換が行われています。簡単にできるのはカーテンを長くしたり、2重にしたりして、内部の暖かい空気を窓ガラスに触れないようにすることです。その他には保温のシートをガラスに張るなど、窓ガラスに直接工夫を施すこともいいかもしれません。

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太陽熱の有効活用

 ただで誰でも使える暖房方法といえば太陽熱です。太陽の熱をいかに室内に取り込めるかがポイントになってきます。基本的には、日中はカーテンを開けて太陽の光をたくさん取り込みます。(ただし晴れの日にかぎります)気温が寒い日でも太陽光があたっている床は暖かくなりますよね。部屋によっては日中に暖房をしなくてもいいくらいに温かくなる場合があります。
 問題はカーテンを閉めるタイミングです。太陽が沈んでしまうと気温が急激に下がってしまうので、そのままカーテンがあいたままだとせっかく日中に温まった室温がどんどん逃げていってしまいます。ですので、太陽が落ちてしまう前にはカーテンを閉めてしまうのがおすすめです。何月かにもよりますが、4時前後には閉めておきたいところです。

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ウォームビズ

 冷房にはお金がかかると思われがちです。しかし実は、単純計算すると、暖房の電力消費量の方が大きいと言われています。それは、外気温と室内温度の差の問題です。夏場は、最大に暑い時間帯で外気温が35度ぐらいだとしても、室内の28度にするには、-7度です。一方冬の朝などは、太平洋岸の地域でも、うっすら氷が張るくらい冷え込む朝も多いので、室内を20度にしようとすると、15度以上の温度差があります。実に夏場の2倍ですね。また、冷房が必要な時期(7月~9月)に比べ、暖房が必要な時期(11月~3月)も長いので、電力だけに頼ったとしたら冷房の3~4倍のエネルギーが必要です。これをCO2排出量に換算すると、約4倍の差があるため、冬場の暖房効率をよくするための工夫が必要だという訳です。
 そこで「ウォームビズ」の登場です。簡単に言えば厚着をして過ごそうということで、それをかっこよく言うとウォームビズという言葉になるみたいです。しかし、外に出るときのように部屋でコートを着たり手袋をしたりするのはちょっと問題です。第一動きづらいですし、リラックスできません。そこで考えられるのが局所的に厚着をするということです。狙うは足先です。上着はほどほどの厚着で動きづらくならないようにし、足だけはしっかりと厚着をしてあげます。
足先のウォームビズで寒い冬でもエコしながら乗り越えましょう。
 
[ 2012/11/07 08:00 ] 寒さ対策 | TB(-) | CM(-)

北海道視察の写真

 今年の夏に北海道ガーデンショーに行ったときに撮った写真です。
やっぱり北海道にくるとこういう写真が撮りたくなってしまいますよね。みごとな“一点透視”の写真になりました。しかしこの線路はどこまでまっすぐなのでしょうね。


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北海道ガーデンショーとは

今年の6月2日から10月8日まで北海道清水町にある「十勝千年の森」で開催された展示会です。会場には4つのテーマガーデン(メデゥガーデン、フォレストガーデン、アースガーデン、ファームガーデン)から構成され、北海道ならではの壮大で自然環境を際が現に活かした展示を見ることができました。その他にも5名の招待作家による作品の展示も見所の一つで、公募による8作品も大変見ごたえがありました。このような展示会があったら、また行ってみたいと思います。
[ 2012/11/06 15:31 ] グリグラ日記 | TB(-) | CM(-)

こたつで暖まろう


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床座と椅子座

 昔から日本で定番の人気暖房器具といえば“こたつ”ですよね。先日、弊社展示場にも設置をしました。最近の住宅は洋室のリビングがほとんどなので、本当は使いたいのに使ってない家庭って意外と多いのかもしれません。なぜ洋室だとこたつを使わなくなるのか、それは洋室が「床座」に向いていないからです。床座とは読んで字のごとく床に直接座る生活のことです。洋室のリビングではソファーや椅子などに座って過ごしますが、これらのことを床座とは反対に「椅子座」といいます。椅子に座っていて使いやすいテーブル、立って使いやすい家具によって椅子座の生活では必然的に生活が高くなります。これが洋室が床座に向かない理由となっています。最初から洋室ではなく和室にしていれば床座に合うのですが、やはり掃除のしやすさや価格的なところで洋室人気は根強くなっているのが現状みたいです。

 では洋室でありながら床座を可能にするためにはどうしたらいいのか?弊社では「畳ユニット」というものをおすすめしています。写真のこたつの下にあるのが畳ユニットですが、これは床の上にボックス状のユニットを置き、その上に畳を敷けるといった商品です。ボックスは収納として使えるというメリットもあります。この畳ユニットを使うことで、こたつの置く位置が底上げされるので、洋室にも違和感なく床座であるこたつを置くことができるのです。

こたつのメリット

 「日本人だからこたつが好き」という理由でこたつを使うのもいいのですが、こたつを使うメリットはたくさんあります。この中にはちゃんとエコにつながるものもあるので、エコの観点からこたつを使うことを選ぶのもいいと思います。
1番のメリットは電気だが安く済むことです。これはエアコンで部屋全体を温めることと比較してということですが、こたつは局部的な暖房なので当然電気代はやすくなります。足や手などの体の末端を温めると全身が温まるといわれていますが、似たような暖房として日本には「湯たんぽ」や「足湯」などがありますね。少ないエネルギーで大きな効果が得られる昔の人の偉大な知恵だと思います。
2番目のメリットは「くつろげる」ということです。ざっくりとした表現ですが、日本人にはやはり床座があっているのかもしれません。そして家族でこたつを囲み、足と足をぶつけ合いながら団らんすることは家族の絆も深めてくれます。椅子座ではできない日本ならではの「家族のふれあい」だと思う方は少なくないはずです。
[ 2012/11/05 09:42 ] 寒さ対策 | TB(-) | CM(-)

エコプロダクツ2012

 先日、東北でも「エコプロダクツ東北2012」が夢メッセみやぎで開催されていましたが、来月の13日からは東京ビッグサイトで「エコプロダクツ2012」が開催されます。
今年のテーマは「もっとグリーンに、もっとスマートに」というものです。スマートハウスという言葉が多く聞かれるようになってきましたが、ここでもスマートが使われています。グリグラでは「もっとグリーンに」の方をもっとお手伝いしたいと思っていますのでよろしくお願いします。

 さて、このエコプロダクツ2012ですが今回で14回目を数え、もちろん日本で最大級の環境展示会です。基本的にはエコ関連の商品の展示会ですが、それ以外にもエコカーの乗車体験会やリサイクル工場の見学会、最新情報のセミナーや子供向けの環境学習などもあるようです。エコの世界も日進月歩で技術が進んでいます。興味のある方は是非いってみて下さい。


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[ 2012/11/03 20:40 ] グリグラ日記 | TB(-) | CM(-)

ペレットストーブのある風景 その1

弊社の展示場件事務所で入れたペレットストーブです。ストリップ階段の下のスペースを利用して設置しました。イタリアのRavelli社製のものです。写真のものはレッドですが、その他にもブラック、ホワイト、オレンジのカラーラインナップです。

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次のものは、同じく弊社展示場に入れたペレットストーブです。山本製作所製の「ほのか」です。インテリアのデザインにあわせてブラックをチョイスしました。イタリア製とは違い、マットな質感でとても高級感が出ていると思います。

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[ 2012/11/02 20:07 ] 寒さ対策 | TB(-) | CM(-)

ペレットストーブとは

ペレットストーブって何?

 ペレットストーブとは、木質ペレットを燃料に使うストーブのことで、寒さの厳しい北欧で多く使われています。
木質ペレットとはおが粉やかんな屑などの製材副産物を圧縮整形した小粒の固形燃料のことですが、その他にも間伐材を利用を促進するなどして地球温暖化対策の貢献が期待されています。最近では石油の高騰も追い風になり、注目されつつあるようです。

薪ストーブとは何が違うの?

 似たような暖房機として「薪ストーブ」があげられますが、これらはまったく別物です。
まず大きく違うのは使用する「燃料」です。薪ストーブではもちろん薪を燃やしますが、ペレットストーブでは木質ペレットという専用のものを使用します。どちらも木であることにかわりはありませんが、木質ペレットは燃焼してもあまり灰が出ないという特徴があります。また、ペレットは木のどの部分を使っているかで、3つの種類に分けられています。


wood.gif■ ホワイトペレット
  灰発生率0.2%なら 810kg燃やして1.6kgの灰

■ 全木ペレット
  灰発生率0.7%なら 810kg燃やして5.7kgの灰

■ バークペレット
  灰発生率5%なら 810kg燃やして40.5kgの灰




バイオマスって何?

 地球温暖化防止のために、太陽光発電や風力発電などの自然エネルギーが注目されています。
従来の化石燃料は二酸化炭素がどうしても多く出てしまいます。さらに近い将来枯渇してしまうとも言われています。
木製ペレットは自然がつくりだす植物や動物などの生物資源でできており、これらを総称して「バイオマス」と呼んでいます。特にチップや間伐材、薪などの木製のものを「木製バイオマス」と呼びます。

カーボンニュートラルって何?

 カーボンニュートラルを直訳するとカーボンが「炭素」、ニュートラルが「中立」なので「環境中の炭素循環量に対して中立」という意味です。簡単に言えば、排出される二酸化炭素と吸収される二酸化炭素が同じ量ということです。つまりは±0で二酸化炭素は増えないということです。
木は成長過程で光合成などによって二酸化炭素を吸収し、その木で作った木製バイオマスを燃やして発生した二酸化炭素は新たに植えた木が再び吸収する。このサイクルを繰り返せば二酸化炭素を増やさずにエネルギーの恩恵を受けられるということです。


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[ 2012/11/02 19:42 ] 寒さ対策 | TB(-) | CM(-)


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